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おすすめ自転車【2020】電動アシスト自転車や、通勤・通学用に厳選!

厳選!おすすめ自転車2020

自転車を選ぶときに、何を重視しますか? 通勤・通学に使う方は、安全性と耐久性。近所へのお出かけに使う方は、楽さと安心。 自転車をより安心・安全に、より快適に使うためのヒントと、今年DCMがおすすめの自転車をご紹介します。

アイコン DCMブランドの自転車は全車BAA基準適合車

BAA全車に適合!

BAAとは

BAAは一般社団法人自転車協会による安全基準で、安全で、環境に優しい自転車の証です。

濡れた路面でも安全に止まれる

たとえばブレーキの場合

普通のブレーキは安全に止まれる。 BAA車のブレーキはぬれた路面でも安全に止まれる検査に合格したブレーキです。

姿勢を崩さず点灯できる明るいライト

たとえばライトの場合

普通のライトは明るいライト。 BAA車のライトは姿勢を崩さず点灯できる明るいライト。だからBAA車のライトは「手元スイッチ」タイプか「自動点灯」タイプです。

アイコン DCMブランド
パンクしない自転車 (通学にもおすすめ)

DCMブランド パンクしない自転車(通学にもおすすめ)

タイヤ、チューブ一体型構造で、クッション性に優れた軽量の特殊ポリマー素材を使用しているため、パンクの心配も空気入れもいらず、通常のタイヤと同じぐらい軽い。さらに、耐摩耗距離10,000kmで、3年間の通学にも耐えられる高性能。

通学軽快車、通学シティ車、カジュアル車とラインナップも豊富です。

※3年間の通学で約9,000km(1日往復15km×通学日数200日×3年間=9,000kmとした場合)(メーカー調べ)

外装6段と内装3段の違い

自転車選びのヒント@:
変速ってどこまで必要?内装3段と外装6段との違い

変速機(ギア)には、変速機自体が外から見える“外装式”と、ハブ部分に内蔵される“内蔵式”とがあります。 内装3段:カバー付きでお手入れが楽。裾汚れ・巻き込みも軽減。 外装6段:内装式より段が多く、シーンに合わせてギアを変えれば、坂道走行やスピード変更がしやすい。

商品イメージ

DCMブランド

パンクしない自転車 通学車 27型 外装6段変速

シルバー

商品イメージ

DCMブランド

パンクしない自転車 通学車 27型 外装6段変速

ブラック

商品イメージ

DCMブランド

パンクしない自転車 軽快車 27型 外装6段変速

シルバー

商品イメージ

DCMブランド

パンクしない自転車 軽快車 27型 外装6段変速

ブラック

商品イメージ

DCMブランド

パンクしない自転車 ファッション軽快車 26型 外装6段変速

ホワイト 自動点灯LEDライトで暗い夜道も安心

商品イメージ

DCMブランド

パンクしない自転車 ファッション軽快車 26型 外装6段変速

チャコール 自動点灯LEDライトで暗い夜道も安心

商品イメージ

DCMブランド

パンクしない自転車 軽くこげる軽快車 20型 変速無し

バイオレッド 自動点灯LEDライトで暗い夜道も安心

商品イメージ

DCMブランド

パンクしない自転車 軽くこげる軽快車 20型 変速無し

ブラウン 自動点灯LEDライトで暗い夜道も安心

アイコン DCMブランド
パンクしにくい自転車 (通勤にもおすすめ)

DCMブランド パンクしにくい自転車(通勤にもおすすめ)

渋滞や満員電車のストレスから解放される自転車通勤におすすめなのが「DCMブランド パンクしにくい自転車」。 通常のタイヤより5mm増しの肉厚タイヤと、1.2mm厚チューブの耐摩耗タイヤの2種類あり、パンクから自転車を守ります。 通学車、カジュアル車、クロスバイクとラインアップも豊富で、通勤だけでなく、通学や普段使いにも◎です。特にクロスバイクは通勤シーンで人気です。

ライト選び

自転車選びのヒントA:ライト選び

自転車のライトは、大きく分けると2種類あります:

  • ブロックダイナモライト:タイヤと発電装置との摩擦により点灯する従来タイプ。点灯する時ペダルが重くなりがちですが、安価で取り付けが簡単です。
  • ハブダイナモライト:タイヤではなく、車軸の回転を利用して点灯するタイプ。走行すれば点灯可能で、抵抗も少ない。

今の自転車はハブダイナモが主流になりつつありますが、その中でも、センサーで周囲の明暗を感じて自動で点灯・消灯する「オートライト」が便利です。電動アシスト自転車などバッテリーを使う場合、手元スイッチで点灯・消灯するタイプもあります。

アイコン DCMブランド 軽くこげる自転車

DCMブランド 軽くこげる自転車

体力に心配のある方に特におすすめなのが「DCMブランド 軽くこげる自転車」。 漕ぎ出しが軽いギア比を採用し、径の小さいタイヤと乗り降りがラクなフレームを使っており、名前の通り、軽くこげてまたぎやすい仕様です。車体サイズは20型と24型をラインナップし、小柄な方でも安心して乗れます。

DCMブランド 軽くこげる自転車は、通常タイプのほかにパンクしないタイプもあります。

サイズ選び

自転車選びのヒントB:サイズ選び

よく見る自転車の「24型」「26型」「27型」は、実はタイヤのサイズを意味しています。単位は「インチ」。26型はタイヤの径が26インチ(約66cm)ということになります。 一般的には、小柄の方は24型〜26型、一般身長の方は26型、27型が適しているといわれていますが、あくまで目安です。サイズ選びは、乗る時に一番楽な体勢が取れることが重要です。 自転車を漕ぐ時、膝がまっすぐになりすぎても曲がりすぎても、体に負担がかかります。漕いだ足が一番下になる時、膝がわずかに曲がる程度が適切といわれています。この状態になるようにサドルの高さを調整した時、脚のつま先が地につく自転車が、適正サイズになります。 自転車を購入する際は、必ずお店で試乗して決めましょう。

アイコン 機能とコストのバランスを重視した
電動自転車

機能とコストのバランスを重視した電動自転車

子育て世代に人気の電動アシスト自転車は、シニア層でも広がりつつあります。特に近所へのちょっとしたお出かけは、車の代わりに使えるので、運転に不安のある方にもおすすめ。電動アシストがついているので、坂道や体力に自信がない時なども楽に漕げます。 電動自転車は高価なイメージがありますが、機能と価格を両立した車種も増えてきています。ご自身の使用シーンに合わせて選びましょう。

自転車選びのヒントC:
電動自転車って、どれぐらい楽なの?

DCMスタッフが実際に乗って坂に挑戦してみました!

商品イメージ

電動アシスト自転車 SUISUI ネイビー

変速なし。充電一回あたりの走行距離:約30km(オートマチックモード)

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アイコン 自転車に安心の+1で快適サイクルライフ

商品イメージ

カギの数だけ盗難されにくい。

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ディンプルワイヤー錠/ダイヤル式ワイヤー錠 70cm

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濡れたサドル 拭いてる間に自分が濡れる。

ノビール すごピタサドルカバー

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明るいライトはルールというか、マナーだと思う。

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1LED前照灯

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ひったくり防止と雨よけの一石二鳥。

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丈夫な自転車前カゴカバー

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ちょうどいい空気圧だと走りやすい。

DCMブランド

すご楽エアーポンプ

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野ざらしからおさらばしたい。

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丈夫な自転車カバー レギュラー

商品イメージ

買ったばかりで倒したらショック!

自転車スタンド 1台用

商品イメージ

後に積んだ方がふらつきにくい。

DCMブランド

丈夫でゆがみにくい自転車後カゴ

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